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潜在能力開発!これで人生は萌え萌えキュンキュン!!
2021/03«│ 2021/04| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 »2021/05
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05:55:41
   自分を愛するとは、保留癖が無いと言う事-02


sukiruappu.jpg


 今回は「自分を愛する」とはどういう事かに付いて、
 本当の認識を育てましょう。
 多くの人は、自分を嫌悪している部分が在ったりしますが、
 その間違いと弊害に気付いていません。
 競争型努力に漬け込まれていると、思春期辺りから劣等感を感じる部分を
 自己嫌悪する様になります。
 「それは間違いである」とか「弊害がある」という考え方が無いから、
 自らの側からは考える事も出来ません。
 その様な「自己嫌悪している部分を持っている」感じ方が在っても平気です。
 寧ろ、嫌な部分の自分を発見して、
 そこをやっつけようと苛める事が良い事の様にさえ感じています。
 それが自責の念です。



やあ、チクリ魔だよ。
今日も頑張ってるかな?

今回お届けするのは、
自分を愛するとは、保留癖が無いと言う事 の2回目です。

さあ、今日も一緒に楽しく学んでいきましょう!!


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自分を愛するとは、保留癖が無いと言う事-02


良き概念を一つでも多く知る事が大切です。
ですからこの例を元に、当シリーズでは新しい言葉や概念を
色々と提示していますから「それってどういう事?」と徐々に思索を深め、
思考領域を広げて行って下さい。
そうする事で自由度合いが増えて行きます。
話を元に戻します。

今回は「自分を愛する」とはどういう事かに付いて、
本当の認識を育てましょう。

多くの人は、自分を嫌悪している部分が在ったりしますが、
その間違いと弊害に気付いていません。
競争型努力に漬け込まれていると、
思春期辺りから劣等感を感じる部分を自己嫌悪する様になります。
「それは間違いである」とか「弊害がある」という考え方が無いから、
自らの側からは考える事も出来ません。

その様な「自己嫌悪している部分を持っている」感じ方が在っても平気です。
寧ろ、嫌な部分の自分を発見して、
そこをやっつけようと苛める事が良い事の様にさえ感じています。
それが自責の念ですが、その外し方はこちらでしたね。
 これからの潜在能力開花法その1

続きはまたね。


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05:55:00
   自分を愛するとは、保留癖が無いと言う事-01


sukiruappu.jpg


 今回は「自分を愛する」とはどういう事かに付いて、
 本当の認識を育てましょう。
 多くの人は、自分を嫌悪している部分が在ったりしますが、
 その間違いと弊害に気付いていません。
 競争型努力に漬け込まれていると、思春期辺りから劣等感を感じる部分を
 自己嫌悪する様になります。
 「それは間違いである」とか「弊害がある」という考え方が無いから、
 自らの側からは考える事も出来ません。
 その様な「自己嫌悪している部分を持っている」感じ方が在っても平気です。
 寧ろ、嫌な部分の自分を発見して、
 そこをやっつけようと苛める事が良い事の様にさえ感じています。
 それが自責の念です。



やあ、チクリ魔だよ。
今日も頑張ってるかな?

今回からお届けするのは、
自分を愛するとは、保留癖が無いと言う事 です。

さあ、今日も一緒に楽しく学んでいきましょう!!


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自分を愛するとは、保留癖が無いと言う事-01


自分を愛する事の重要性は、自己啓発や精神世界に於いては、誰でも最初に耳にする事柄です。
それまでは「自分を愛する」という形の言葉で言語化されたモノに出会っていないと、考えた事が無いと言うのが殆どです。
それ故、誰も「自分を愛する」という事を具体的に考えませんし
考えた事もありません。
何故なら、「自分を愛する」という考え方が存在する事を知らなかったからです。
考え方とは、この様な概念を一つでも多く持つ事に因って、
それはスキルアップして行きます。

考え方は技術ですし、それは言葉を用いるという事です。
言葉が無ければ考える事が出来ません。
考え方は技術であるという、それに続く、
「考え方を知らないと考える事が出来ない」という事は、
「適切な言葉を知らないと考える事が出来ない」という事です。
この場合では、「自分を愛する」という言葉を知らなければ、
それに付いては考える事も無いという事です。
それに付いて考える事が無ければ、
その分野の領域の認識はカラッポだという事です。
そしてそこが無知だ、という事に成ります。

知らなければ考える事が出来ないし、そこが無知の領域です。
そしてその無知が、あらゆる苦しみや悩みの根源となって来るのです。
お金の源泉を見出す眼は無いのに、
苦しみの源泉と言う無知は抱え続けたままで平気でいる。
可笑しなものですね。
心理的盲点・スコトーマです。
考える事が出来て初めて、現状が認識出来るのです。
ですから現状が認識出来ない人に、改善も何もあったモノではありません。
でも、何でもそういうモノだと思いませんか?

続きはまたね。


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05:55:38
   誰も気が付いていない、
  「保留」という恐るべき無意識のクセ-09



保留


 我々の目の前の取り組むべき課題として、
 その「すべき事」を考えた場合、
 それは外面的なdoingに関するすべき事と、
 内面的なすべき事に分かれますが、
 この2つは分けて考えないといけません。

 外面的なすべき事とは実際にやる事ですから、
 それが何であるかは誰にでも認識出来ますが、
 内面的なすべき事と問われても、ちょっと認識し難いかも知れません。
 言い換えるなら、すべき事とはdoingの事ですが、
 内面的なすべき事とは、そのすべきdoingをどう捉えているか
 ・どう感じているかと言うbeingの事です。

 人を成功に導こうとするモティベーターや講師先生方は、
 人々に「行動する事」を第一に促します。
 「考えるよりまず動け、動いていたら答えが出る。」という訳です。



やあ、チクリ魔だよ。
今日も頑張ってるかな?

今回お届けするのは、
誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ の9回目です。

恐るべき無意識のクセ「保留」とはいったいどんなものでしょう。
さあ、今日も一緒に楽しく学んでいきましょう!!


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誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ-09


人間は伸びて行くより他に選択肢はありません。
人間は成長するしか道はないのです。
内面的なすべき事、つまりbeingを成長させる事に関して、
保留していたり逃げていたら、
とてつもない天からの賜物を自らの足で踏みにじっている様なモノです。
そんな恐るべき事に、自分で気付かないだけです。

在るべき姿が提示されたら、自分の総履歴と比較して、良い方
・・・多分提示されているそちらを選択したいと考えるのです。

そしてまずはそれに対する憧れを育て、
徐々に決断する勇気へと育てて行くのです。

ではまたね。


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05:55:09
   誰も気が付いていない、
  「保留」という恐るべき無意識のクセ-08



保留


 我々の目の前の取り組むべき課題として、
 その「すべき事」を考えた場合、
 それは外面的なdoingに関するすべき事と、
 内面的なすべき事に分かれますが、
 この2つは分けて考えないといけません。

 外面的なすべき事とは実際にやる事ですから、
 それが何であるかは誰にでも認識出来ますが、
 内面的なすべき事と問われても、ちょっと認識し難いかも知れません。
 言い換えるなら、すべき事とはdoingの事ですが、
 内面的なすべき事とは、そのすべきdoingをどう捉えているか
 ・どう感じているかと言うbeingの事です。

 人を成功に導こうとするモティベーターや講師先生方は、
 人々に「行動する事」を第一に促します。
 「考えるよりまず動け、動いていたら答えが出る。」という訳です。



やあ、チクリ魔だよ。
今日も頑張ってるかな?

今回お届けするのは、
誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ の8回目です。

恐るべき無意識のクセ「保留」とはいったいどんなものでしょう。
さあ、今日も一緒に楽しく学んでいきましょう!!


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誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ-08


今自分がすべきだと感じている外面的なdoingに関するすべき事・・・それは内面の感じ方が逆さま故、すべきでない事をすべきだと感じてしまう事があります。
優先順位の感覚が育っていないとそれが分かりません。
それは潜在意識のメカニズムを本気で学んでさえいれば、
そのセンスは追って成長するだろうという事で、ここでは置いておきます。

ここでは内面的なすべき事に対する認識の強化です。
「好きか嫌いか」で判断するのではなく、
先を見通して「損か得か」で考え判断するという感じ方は
自分のモノになったと言えるでしょうか?
これは訓練してこそ啓ける感覚ですよ。

「そんな事は分かっている・出来ている」という事にしておきたいと感じる
「狡い心が生じさせるツモリ」に騙されてはいけません。

当記事の問い掛けの他、
人生を向上に導いてくれようとする問い掛けや質問にチャレンジする事です。
そして、その一歩として、自分なりに頭を働かせ、
感想を書き記して自分に応える事です。

続きはまたね。


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05:55:07
   誰も気が付いていない、
  「保留」という恐るべき無意識のクセ-07



保留


 我々の目の前の取り組むべき課題として、
 その「すべき事」を考えた場合、
 それは外面的なdoingに関するすべき事と、
 内面的なすべき事に分かれますが、
 この2つは分けて考えないといけません。

 外面的なすべき事とは実際にやる事ですから、
 それが何であるかは誰にでも認識出来ますが、
 内面的なすべき事と問われても、ちょっと認識し難いかも知れません。
 言い換えるなら、すべき事とはdoingの事ですが、
 内面的なすべき事とは、そのすべきdoingをどう捉えているか
 ・どう感じているかと言うbeingの事です。

 人を成功に導こうとするモティベーターや講師先生方は、
 人々に「行動する事」を第一に促します。
 「考えるよりまず動け、動いていたら答えが出る。」という訳です。



やあ、チクリ魔だよ。
今日も頑張ってるかな?

今回お届けするのは、
誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ の7回目です。

恐るべき無意識のクセ「保留」とはいったいどんなものでしょう。
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誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ-07


強者も最初は弱者の赤ちゃんで、寝転んでいました。
ですからその寝転んでいても出来る事から始めるのです。
それが音声による反復学習・反復訓練です。
音声講義を通して「理の理解」と言う小さなヒーロー体験を沢山積み上げ、
為になる事なら自分自ら「やりたくなる・やりたくてする・それをしないではいられない」という衝動が湧く様に育てるのです。
そういうbeingが育たない内にdoingから強要するのは、
幼児に小学生や中学生の課題を押し付けるのと同じなのです。
この理が理解出来ると、何故殆どの人が行動から入ると躓くかが解りますね。

私の無料コンテンツや有料プログラムは、
繰り返し続けているだけで「感じ方の育て直し」が可能です。

そして音声による反復学習・反復訓練は、寝そべっていても出来ます。
特に「お父さん塾」のシリーズは、しなくてもいい不要な事なら認識するのに
「大切な事を認識しない・重要な事を自動的にスルーする」という、
恐るべき保留癖を削除する事が出来る訓練ツールプログラムです。

潜在抗力は、普段はおとなしく眠っていますが、
それはチャレンジすべき事を目の前にした時に、
突然直ぐに目を覚まし起き上がって来ます。

しかし実はその時こそ、自分を変容させ、
ステージアップさせるトレーニングのチャンスなのです。
それは内在し続けていた悪癖が出現したのです。
知識から、それを繰り返す事によってチエに昇華された認識で、
それを削除しましょう。
悪癖が出現した時こそ、その感情を見据え、
それを切り取って捨てるチャンスです。
それは小さなヒーロー体験を積めるチャンスなのです。
また、それをやった自分を褒めるチャンスなのです。
いつもチャンスは目の前に在るという事はそういう事です。

しかし、その為にもここで伝える理を
常に覚え続けて置ける様にしておく事が大切なのです。

忘れていては、その考え方自体が使えません。
だから、繰り返し巻き返し反復という事になるのです。

続きはまたね。


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   誰も気が付いていない、
  「保留」という恐るべき無意識のクセ-06



保留


 我々の目の前の取り組むべき課題として、
 その「すべき事」を考えた場合、
 それは外面的なdoingに関するすべき事と、
 内面的なすべき事に分かれますが、
 この2つは分けて考えないといけません。

 外面的なすべき事とは実際にやる事ですから、
 それが何であるかは誰にでも認識出来ますが、
 内面的なすべき事と問われても、ちょっと認識し難いかも知れません。
 言い換えるなら、すべき事とはdoingの事ですが、
 内面的なすべき事とは、そのすべきdoingをどう捉えているか
 ・どう感じているかと言うbeingの事です。

 人を成功に導こうとするモティベーターや講師先生方は、
 人々に「行動する事」を第一に促します。
 「考えるよりまず動け、動いていたら答えが出る。」という訳です。



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今回お届けするのは、
誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ の6回目です。

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誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ-06


こういうモノ=成功する人の持つ質=「直感的判断力」を一つ一つ、自分のモノにして行きましょう。
当シリーズの記事から、原理原則を落とし込みつつ、
日常生活全般を通して訓練あるのみです。
その内、「出来ないんじゃないかな、無理だと思う」と
感じさせる潜在抗力は小さく萎(シボ)んで行きます。
それでも難しい、まだ自主録音など自分の教材造りにすら手が回らない、
と感じられる方はどうぞ「インナーパワープログラム」にお進み下さい。
検索して下さい。

もっともっと以前の部分から
「内面的な準備=それなりに落とし込まれている心構え」を育てて行きます。

人にはそれぞれの成長ステップがありますからね。
大切な事は、まず第一に「為になる事」を「やりたくなる・やりたくてする」
という感じを育てる事なのです。
後は、心理メカニズムの原則に沿ってそれを持続させる事です。
その為にはスタートの仕方が重要です。

弱者の地点からスタートするには、
寝そべってても出来る処から始めねばなりません。

何故なら幼少期に封印を掛けられたり、要らない感じ方を植え込まれた
その原点から「感じ方の育て直し」をしなければならないからです。

続きはまたね。


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05:55:53
   誰も気が付いていない、
  「保留」という恐るべき無意識のクセ-05



保留


 我々の目の前の取り組むべき課題として、
 その「すべき事」を考えた場合、
 それは外面的なdoingに関するすべき事と、
 内面的なすべき事に分かれますが、
 この2つは分けて考えないといけません。

 外面的なすべき事とは実際にやる事ですから、
 それが何であるかは誰にでも認識出来ますが、
 内面的なすべき事と問われても、ちょっと認識し難いかも知れません。
 言い換えるなら、すべき事とはdoingの事ですが、
 内面的なすべき事とは、そのすべきdoingをどう捉えているか
 ・どう感じているかと言うbeingの事です。

 人を成功に導こうとするモティベーターや講師先生方は、
 人々に「行動する事」を第一に促します。
 「考えるよりまず動け、動いていたら答えが出る。」という訳です。



やあ、チクリ魔だよ。
今日も頑張ってるかな?

今回お届けするのは、
誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ の5回目です。

恐るべき無意識のクセ「保留」とはいったいどんなものでしょう。
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誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ-05


「認識しなければ苦は発生しない」というのは心理的な原理ですが、多くの人が使うべき処では一切使わないのに、使ってはいけない場面では無意識に悪用しているのです。
技術として使うべき考え方は知らないのに、
使うべきでない考え方を無意識に使ってしまうのと同じです。

再度、「でも・だけど・しかし」という想念が湧こうとして来た直前に、
それ自体を認識しない事です。

しかし、そういう正しい条件反射的な反応そのものが、そしてそういう感じ方が
認識の第四段階に落とし込まれていて始めてそれは出来る事です。
それも弛(タユ)まず自己観察し、訓練して獲得する能力です。
成功者は、言語化せずともこういう感覚を人生のどこかで掴まえているのです。

現状をブレイクスルーし、成功を勝ち取る為にこういう感じ方の
原点になっているポイントを、必ずご自分のモノにして下さい。

この様な、成功しお金持ちになる要素を自分の内にどんどん貯金しましょうね。
そうする事で「成功への借金」もどんどん減って行きます。

潜在意識のメカニズムを学び、それに沿って為すべき決断を重ね、イメージトレーニングをしていると、やがて小さなヒーロー体験の蓄積に比例して、その様な事が自然に出来る様になるのです。
それは条件反射の様に、瞬時に働き自動的に反応する「直感的判断力」です。
直感的判断力とは顛倒夢想の反対で、為になる事が好きでダメになる事が嫌い、
或いは真実を正しいと思い嘘をちゃんと間違いだと思う、
直観的に正しく働いている感覚です。

続きはまたね。


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05:55:19
   誰も気が付いていない、
  「保留」という恐るべき無意識のクセ-04



保留


 我々の目の前の取り組むべき課題として、
 その「すべき事」を考えた場合、
 それは外面的なdoingに関するすべき事と、
 内面的なすべき事に分かれますが、
 この2つは分けて考えないといけません。

 外面的なすべき事とは実際にやる事ですから、
 それが何であるかは誰にでも認識出来ますが、
 内面的なすべき事と問われても、ちょっと認識し難いかも知れません。
 言い換えるなら、すべき事とはdoingの事ですが、
 内面的なすべき事とは、そのすべきdoingをどう捉えているか
 ・どう感じているかと言うbeingの事です。

 人を成功に導こうとするモティベーターや講師先生方は、
 人々に「行動する事」を第一に促します。
 「考えるよりまず動け、動いていたら答えが出る。」という訳です。



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誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ の4回目です。

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誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ-04


「でも・だけど・しかし」を言わない事はもちろん、そういう想念が湧こうとして来た直前に、それ自体を認識しない事が重要ですが、そう言う技法も心理メカニズムを学び、相当訓練しないとそうは出来ません。

ここで今とても大切な事を述べています。
・・・「そういう想念が湧こうとして来た直前に、それ自体を認識しない事。」
・・・イメージを瞬時に差し替えるといいのです。
「何の為に」等の質問を発してもいいでしょう。

不必要な事を認識するからいけないのです。
そういう湧いて来る感じに耳を傾けるからいけないのです。
ある意味、これはそこそこ正直な人が陥るワナです。
ワナに落ちて囚われて拘(コダワ)り、偏ってしまいます。

邪悪な人が、何故邪悪で在れるかと言うと、
罪の意識から逃れ様として他人をスケープゴートにし、
自分の責任や罪悪感を認識しないからです。

こういう人は自分に都合の悪い事は認識しようとしません。
邪悪とは言わないまでも、保留するという無自覚な癖も、
チャレンジすべき事から発生する苦労を「潜在的に既にサーチしてる」が故に、
認識しようとしない為に起こる現象です。

潜在意識に「苦労は避ける様に」とでも言うべき命令が
認識の第四段階に落とし込まれ、既にオートパイロット化しているのです。

しかしそれでは、そこで創造エネルギーの湧出を差し止めてしまいますから、
その先に起こり来る喜びを想像する事が出来なくなります。
想像力がどんどん乏しくなります。
理が分かればとんでもない事ですね。

続きはまたね。


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05:55:39
   誰も気が付いていない、
  「保留」という恐るべき無意識のクセ-03



保留


 我々の目の前の取り組むべき課題として、
 その「すべき事」を考えた場合、
 それは外面的なdoingに関するすべき事と、
 内面的なすべき事に分かれますが、
 この2つは分けて考えないといけません。

 外面的なすべき事とは実際にやる事ですから、
 それが何であるかは誰にでも認識出来ますが、
 内面的なすべき事と問われても、ちょっと認識し難いかも知れません。
 言い換えるなら、すべき事とはdoingの事ですが、
 内面的なすべき事とは、そのすべきdoingをどう捉えているか
 ・どう感じているかと言うbeingの事です。

 人を成功に導こうとするモティベーターや講師先生方は、
 人々に「行動する事」を第一に促します。
 「考えるよりまず動け、動いていたら答えが出る。」という訳です。



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今回お届けするのは、
誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ の3回目です。

恐るべき無意識のクセ「保留」とはいったいどんなものでしょう。
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誰も気が付いていない、「保留」という恐るべき無意識のクセ-03


これらは例えて予備校に通わない在宅学習です。
「自律的に進められる感じ方」と言うbeingの育成が出来ていないのに、
行動すべき要素に重点が置かれるプログラムに成っていたら、
どうしても何処かで躓きます。

それは「内面的な準備=それなりに落とし込まれている心構え」が
しっかり出来ていないからなのです。

「やってみたら=行動してみたら」出来た、つまり、やれば出来るもんだ、
という経験が余りにも少ないのです。
しかも年を重ねるほど、顛倒夢想等の潜在抗力も育って来ています。

そうすると「出来ないんじゃないかな、無理だと思う」という感じは、
そっちの方から勝手に幾らでも湧いて来るので、
意思の力で「出来る、出来る」「出来る様になりつつある」等と
呪文を掛けた位ではどうにもなりません。

寧ろ逆に、自分は嘘吐きの様な感じを育ててしまいます。
そしてそこで育てるその感じこそ、
これまた潜在抗力の一部になって行きます。
だからdoingに入る前の、その正しいbeing育成法に出会ったら
それを絶対に保留してはいけないのです。

しかし、そう言う心理メカニズムを知らない弱者は、
良い筈の教えを学べば学ぶ程、
何んと無自覚なまま潜在能力ならぬ潜在抗力を育てています。

そう言う場合に「頑張れ頑張れ!」は通用しません。

ここにも意思の力より、意識の力は30~50倍は強く働いている事が
観察されます。

この場合の意識の力は、マイナスに働く意識の力、
つまり潜在抗力や潜在邪魔力です。
普通の認識状態では、マイナスの衝動ともいうべきこの力には
誰も抗(アラガ)えません。

続きはまたね。


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チクリ魔

Author:チクリ魔
成功=萌え萌えキュンキュンな人生を手に入れよう!トラウマや苦手を克服できるようになる心理。自己改造に本気を出したいあなたへ。
徹底追及したノウハウを発信して行きます。

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